第1章 EUC
第2章 ハードウェアとソフトウェア
第3章 ネットワークとインターネット
第4章 表計算
第5章 データベース
第6章 業務とコンピュータ
第7章 問題解決の技法
第8章 システム開発・運用
おまけ 日記
2016年07月21日
2014年10月06日
知識・スキルを売買できる「Abilie」に情報処理試験コンテンツ
初級シスアドの試験はなくなりましたが、少し難易度が下がりITパスポート試験という試験が受験できます。
国家試験と言っても、他の試験と比べると難易度は低くなります。

オウケイウェイヴは2月4日、知識やスキルをユーザー同士で売買できるソーシャルコマースサイト「Abilie(アビリエ)」において、情報処理資格試験対策を学びたいユーザーに向けた「情報処理試験特集」の提供を開始した。Abilieの情報処理試験特集では、PDF形式の「ITストラテジスト試験対策」や動画形式の「応用情報技術者試験対策」など、国家試験である「情報処理技術者試験」に関するさまざまな形式の教材が販売されている。教材の購入決済はAbilieのWebサイト上で行え、購入後はPCやスマートフォンで好きなときに利用できる。なお、個別相談が行える試験対策の商品も提供されている。同社は今後も、今回の特集のような専門的なコンテンツを増やしていくとしている。
この記事の著作権は、下記の引用元に帰属します。
http://news.livedoor.com/article/detail/7381385/
2013年01月23日
IT初心者向けの参考書 今度某通信機器メーカーに転職することになりました。配属は...
情報処理技術者試験についてのQ&A
IT初心者向けの参考書
今度某通信機器メーカーに転職することになりました。配属は英文事務でマニュアルの翻訳もたまにやるみたいな感じです。業界未経験なので一応社内研修をしてくれる予定とのことですが、入社までに基本的なITに関する知識を書籍などで把握しておいて欲しいと言われました。
今までは重機などの産業機械を取り扱う会社でしたので、ITに関する知識は「ワード・エクセル・パワーポイントが使えます」位です。使う用語として挙げていただいたのがTCP/IP、○○プロトコル、クラウドネットワーク(?)、HTMLとかでした。入社まで約1か月猶予があるので、後で苦労しないよう備えておきたいのですが、私のような状況のIT初心者にとって分かりやすい参考書はないでしょうか?書店に行くと本があふれかえっていてどれが良いのか分からなかったので。ちなみに私がプログラミングや言語を組んだりすることはありません。あくまでITという商材を扱う以上必要とされる最低限の知識を身に付けられればいいです。
それとITパスポート試験というのがあるそうですが、その勉強は私のような場合役立ちますでしょうか。目安になるのであれば手を付けてもいいかなと思っているのですが、評価が割れている試験の様なのでそれに関しても教えていただければ嬉しいです。
わがまま言って申し訳ありませんが、宜しくお願い致します。
- 回答 -
まずIT業界で使われる用語を覚えるなら、日経BPの
「デジタル用語辞典」はわかりやすいです。
(初級シスアド受験時に、よく使いました)
一般的に覚えるべき事としてはコンピュータの仕組み、
基礎プログラム(OS)、アプリケーション(ソフトウェア)、
LAN等のネットワーク、IPアドレス、プロトコル(プログラ
ム同志でやりとりするための言語)、HTML(ホームページ
作成で使用する言語)などが挙げられます。
書店で探す際は、なるべく大規模な書店でコンピュータ
関連を見ていくとピッタリ合うものが1〜2冊はあるので、
「初心者向け」のタイトルを中心に探しましょう。
また、(日経の押し売りではありませんが)日経パソコンは
IT知識が全般的に分かりやすく書かれており、初心者から
ベテランまで読み応えのある内容で、知らない間にIT知識
が身に付く書籍(定期刊行物)です。
(但し、購読終了するとしつこく勧誘する点がウザイです)
ITパスポートは、旧・初級シスアドの後継資格となっており、
コンピュータ全般の知識(ハード、ソフト面)を問う情報処理
技術者の入門編的試験となっています。(国家資格です)
レベルとしては、旧シスアドが難しいと感じていますが、
パスポートも旧シスアドにはなかった試験内容もあるので
似たり寄ったりではないかと思います。
以上、参考までに。
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)
パソコン初心者におススメ。使い方ブログ。
パソコン 使い方
IT初心者向けの参考書
今度某通信機器メーカーに転職することになりました。配属は英文事務でマニュアルの翻訳もたまにやるみたいな感じです。業界未経験なので一応社内研修をしてくれる予定とのことですが、入社までに基本的なITに関する知識を書籍などで把握しておいて欲しいと言われました。
今までは重機などの産業機械を取り扱う会社でしたので、ITに関する知識は「ワード・エクセル・パワーポイントが使えます」位です。使う用語として挙げていただいたのがTCP/IP、○○プロトコル、クラウドネットワーク(?)、HTMLとかでした。入社まで約1か月猶予があるので、後で苦労しないよう備えておきたいのですが、私のような状況のIT初心者にとって分かりやすい参考書はないでしょうか?書店に行くと本があふれかえっていてどれが良いのか分からなかったので。ちなみに私がプログラミングや言語を組んだりすることはありません。あくまでITという商材を扱う以上必要とされる最低限の知識を身に付けられればいいです。
それとITパスポート試験というのがあるそうですが、その勉強は私のような場合役立ちますでしょうか。目安になるのであれば手を付けてもいいかなと思っているのですが、評価が割れている試験の様なのでそれに関しても教えていただければ嬉しいです。
わがまま言って申し訳ありませんが、宜しくお願い致します。
- 回答 -
まずIT業界で使われる用語を覚えるなら、日経BPの
「デジタル用語辞典」はわかりやすいです。
(初級シスアド受験時に、よく使いました)
一般的に覚えるべき事としてはコンピュータの仕組み、
基礎プログラム(OS)、アプリケーション(ソフトウェア)、
LAN等のネットワーク、IPアドレス、プロトコル(プログラ
ム同志でやりとりするための言語)、HTML(ホームページ
作成で使用する言語)などが挙げられます。
書店で探す際は、なるべく大規模な書店でコンピュータ
関連を見ていくとピッタリ合うものが1〜2冊はあるので、
「初心者向け」のタイトルを中心に探しましょう。
また、(日経の押し売りではありませんが)日経パソコンは
IT知識が全般的に分かりやすく書かれており、初心者から
ベテランまで読み応えのある内容で、知らない間にIT知識
が身に付く書籍(定期刊行物)です。
(但し、購読終了するとしつこく勧誘する点がウザイです)
ITパスポートは、旧・初級シスアドの後継資格となっており、
コンピュータ全般の知識(ハード、ソフト面)を問う情報処理
技術者の入門編的試験となっています。(国家資格です)
レベルとしては、旧シスアドが難しいと感じていますが、
パスポートも旧シスアドにはなかった試験内容もあるので
似たり寄ったりではないかと思います。
以上、参考までに。
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)
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パソコン 使い方
2012年12月04日
6月からITシステム部門に配属されるかもしれないんですが、なにか勉強しておくべき...
情報処理技術者試験についてのQ&A
6月からITシステム部門に配属されるかもしれないんですが、なにか勉強しておくべきことはあるのでしょうか。研修はあると思うんですが、教えていただけないでしょうか。
- 回答 -
IS部門に転属予定での事前学習を行いたいということですが、
IS部門とは、コンピュータの何でも屋の部門であります。
前回挙げた業務もそうですが下記に述べる色々な業務があり、
大きく分けると「開発」と「運用」があります。
●開発
・社内で使用するアプリケーションの開発
●運用
・社内で使用するパソコンの管理
・社内のネットワークの管理
・データのバックアッブ
・アプリケーションのトラブル対応
・アプリケーションの保守
このような仕事で、実際の会社を運営するための
経理・人事・製造管理・販売管理・原価管理・購買管理などにすべてに関係します。
貴方の会社の規模が不明ため貴方が行う業務も不明なのではっきりしたことは言えませんが
コンピュータの知識かをを学ぶとした場合、
貴方がパソコンなどか不得意なら
情報処理技術者試験のITパスポートの試験を受けたらどうでしょうか。
パソコンなどが得意でしたら
情報処理技術者試験の基本技術者試験を受けるのも良いと思います。
試験は4月にあります。
これらの学習用書籍はたくさんあるので一度大きな書店に行かれるのが良いと思います。
もし、業務がわかっているならその業務に関する書籍が良いと思います。
例えば、経理システムを担当するなら経理の本などが良いと思います。
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)
パソコン初心者におススメ。使い方ブログ。
パソコン 使い方
6月からITシステム部門に配属されるかもしれないんですが、なにか勉強しておくべきことはあるのでしょうか。研修はあると思うんですが、教えていただけないでしょうか。
- 回答 -
IS部門に転属予定での事前学習を行いたいということですが、
IS部門とは、コンピュータの何でも屋の部門であります。
前回挙げた業務もそうですが下記に述べる色々な業務があり、
大きく分けると「開発」と「運用」があります。
●開発
・社内で使用するアプリケーションの開発
●運用
・社内で使用するパソコンの管理
・社内のネットワークの管理
・データのバックアッブ
・アプリケーションのトラブル対応
・アプリケーションの保守
このような仕事で、実際の会社を運営するための
経理・人事・製造管理・販売管理・原価管理・購買管理などにすべてに関係します。
貴方の会社の規模が不明ため貴方が行う業務も不明なのではっきりしたことは言えませんが
コンピュータの知識かをを学ぶとした場合、
貴方がパソコンなどか不得意なら
情報処理技術者試験のITパスポートの試験を受けたらどうでしょうか。
パソコンなどが得意でしたら
情報処理技術者試験の基本技術者試験を受けるのも良いと思います。
試験は4月にあります。
これらの学習用書籍はたくさんあるので一度大きな書店に行かれるのが良いと思います。
もし、業務がわかっているならその業務に関する書籍が良いと思います。
例えば、経理システムを担当するなら経理の本などが良いと思います。
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)
パソコン初心者におススメ。使い方ブログ。
パソコン 使い方

