2006年06月23日

第14回 補助記憶装置の種類

補助記憶装置を大きく分類すると、磁力を使った磁性式と、レーザー光線を用いた光学式、半導体を用いたものに分類できます。
磁性式には、フロッピーディスク(FD)、ハードディスク(HD)などの円盤形のディスクを用いたものと、ストーリーマ、DATなどのテープ式のものがあります。
光学式には、CD、DVDがあり、磁性式と光学式の両方を用いたものとして、MOがあります。
半導体のタイプには、USBメモリ、スマートメディア、SDメモリカード、メモリスティクなどのフラッシュメモリがあります。

次回は、磁性式のFDとHDについて、もう少し詳しく見ていきます。
頑張りましょうね(^_^)v
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