2006年08月31日

シスアド講座 第110回 

今回は、前回にご紹介させていただいた、
ブラックボックステストで使われる限界値分析のワンポイントです。

テストデータとして、範囲内の最小値と最大値、それぞれに続く範囲外の値を
用意する方法です。

例えば、1〜99の値が正常値の場合、0,1,99,100がテストデータとなります。

posted by heronaka at 15:13| Comment(0) | 第8章 システム開発・運用 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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