2012年11月26日

警察官になる時の資格について。 参考にするサイトとして、Wikipediaがありますが...

情報処理技術者試験についてのQ&A

警察官になる時の資格について。

参考にするサイトとして、Wikipediaがありますが、そこの「準キャリア」という項目の一部に

都道府県採用警察官は、国家III種採用相当として全て巡査が初
任であるが、特定の資格[3]を有する者は、II 種試験採用者と同じく巡査部長の階級で任用されることがある

司法書士、行政書士、社会保険労務士、中小企業診断士、土地家屋調査士、一級建築士、第二種電気主任技術者、第二級総合無線通信士、第一級陸上特殊無線技士、第一種情報処理技術者、ソフトウェア開発技術者、情報セキュリティアドミニストレーター。

となっていたのですが、各都道府県警察本部ホームページ等を見ても、そのような事は分かりませんでした。

僕は、警察庁を目指していましたが、一種は学歴等で無理。準キャリアの身分が高く設定されている警察庁でも、高得点での合格後が必要。合格後、採用されない事を考えると諦めるしかないと思っていましたが、Wikipediaに書いてあったものを見て、司法書士や行政書士に合格して、警察(本庁)じゃなくても巡査部長から始められれば、出世できるのではないか。と思ったわけです。

しかし、公式ホームページで真偽がはっきりしません。
どうか、真偽を教えてください。


- 回答 -
各都道府県警察で少数採用している財務捜査官(公認会計士や税理士)やコンピュータ捜査官などのいわゆる他省庁や地方公共団体でよくみられる社会人経験者採用試験で採用されるとただ資格をもっているだけでなくその後の経歴なども考慮して上位の給与に初任給を決定するので相当の階級を与える必要があるケースのことをさしているのではないでしょうか。
人事院の国家公務員経験者採用ページなども随時みてはどうでしょうか,資格免許職はどの公務員でも必ず採用枠が毎年でるわけではありません。

(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)


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posted by heronaka at 13:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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