2014年10月06日

知識・スキルを売買できる「Abilie」に情報処理試験コンテンツ


初級シスアドの試験はなくなりましたが、少し難易度が下がりITパスポート試験という試験が受験できます。

国家試験と言っても、他の試験と比べると難易度は低くなります。


知識・スキルを売買できる「Abilie」に情報処理試験コンテンツ

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オウケイウェイヴは2月4日、知識やスキルをユーザー同士で売買できるソーシャルコマースサイト「Abilie(アビリエ)」において、情報処理資格試験対策を学びたいユーザーに向けた「情報処理試験特集」の提供を開始した。Abilieの情報処理試験特集では、PDF形式の「ITストラテジスト試験対策」や動画形式の「応用情報技術者試験対策」など、国家試験である「情報処理技術者試験」に関するさまざまな形式の教材が販売されている。教材の購入決済はAbilieのWebサイト上で行え、購入後はPCやスマートフォンで好きなときに利用できる。なお、個別相談が行える試験対策の商品も提供されている。同社は今後も、今回の特集のような専門的なコンテンツを増やしていくとしている。


この記事の著作権は、下記の引用元に帰属します。
http://news.livedoor.com/article/detail/7381385/








posted by heronaka at 00:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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